| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ドジャース | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 3 |
| ダイヤモンドバックス | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2x | 4 |
| 試合日 | 対戦相手 | 結果 | 投球回数 | 球数 | 安打 | 四死 | 自責 | 打者数 | 三振 | 失点 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8月8日 | ダイヤモンドバックス | 6回 | 86 | 4 | 1 | 2 | 23 | 5 | 2 |
| イニング | 打者名 | 結果 |
|---|---|---|
| 1回 | ヘラルド・ペルドモ | 右直 |
| 1回 | コービン・キャロル | 一ゴロ |
| 1回 | ガブリエル・モレノ | 遊ゴロ |
| 2回 | ケテル・マルテ | 空三振 |
| 2回 | ラーズ・ヌートバー | 投ゴロ |
| 2回 | ノーラン・アレナド | 左本打 |
| 2回 | マックス・ケプラー | 空三振 |
| 3回 | ティム・タワ | 中直 |
| 3回 | ライアン・バルトシュミット | 左直 |
| 3回 | ヘラルド・ペルドモ | 中二打 |
| 3回 | コービン・キャロル | 右直 |
| 4回 | ガブリエル・モレノ | 一ゴロ |
| 4回 | ケテル・マルテ | 二ゴロ |
| 4回 | ラーズ・ヌートバー | 中二打 |
| 4回 | ノーラン・アレナド | 三ゴロ |
| 5回 | マックス・ケプラー | 空三振 |
| 5回 | ティム・タワ | 四球 |
| 5回 | ライアン・バルトシュミット | 空三振 |
| 5回 | ヘラルド・ペルドモ | 中三打 |
| 5回 | コービン・キャロル | 二ゴロ |
| 6回 | ガブリエル・モレノ | 中飛 |
| 6回 | ケテル・マルテ | 空三振 |
| 6回 | ラーズ・ヌートバー | 右飛 |
防御率:約1.88
WHIP:約1.00
K/9:約9.75
BB/9:約2.63 試合前時点の「後半戦3先発で2勝0敗・防御率1.50(18回)」という数字が、ダイヤモンドバックス戦後も大きく崩れていません。シーズン通算は5勝5敗・防御率4.54(105回・106奪三振)まで改善しました。【主な変化ポイントと特徴】
直球が安定して100マイル(約161km/h)超えを複数回計測。ヤンキース戦ではキャリアハイ級の101.8マイル(約163.8km/h)、ダイヤモンドバックス戦でも101.3マイル(約163km/h)を記録し、100マイル超を複数球投じるなど、前半戦より明らかにパワーアップしています。
本人も「ゾーンで攻めながら投げることができた」とコメント。早期に仕掛けてくる打者に対し、ストライク先行で勝負する姿勢が目立ちます。四球が抑えられ、WHIPが大幅に改善。
スプリット(フォーク系)が特に有効で、空振りや弱い打球を誘発。マリナーズ戦などではスプリット多投でwhiffを量産しました。直球とのコンビネーションが機能しています。
- 持続性:3巡目以降の制球・球威維持(時折崩れかける場面はある)。
- 援護と勝敗:好投しても援護に恵まれず勝敗がつかないケースが続く。
- 被本塁打抑制:ソロ被弾はあるものの、前半戦ほどの連続被弾は減少。
<関連する記事>
| ドジャース佐々木朗希6回2失点で勝敗つかず…大谷翔平は無安打2四球、チームはサヨナラ負けで7連敗 米大リーグは7日、各地で行われ、ドジャースの佐々木はダイヤモンドバックス戦に先発し、6回2失点で勝敗はつかなかった。1番指名打者(DH)で出場した… (出典:読売新聞オンライン) |
| 佐々木朗希 6回2失点好投も6勝目ならず PSへ「パフォーマンスを出さないと残っていけない世界」 …イヤモンドバックス(2026年8月7日 フェニックス) ドジャースの佐々木朗希投手(24)が7日(日本時間8日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に先… (出典:スポニチアネックス) |
| ド軍悪夢の7連敗 守護神ディアスが逆転サヨナラ2ラン浴びる 「調子が万全ではない中で…」佐々木朗希は6度目のQS達成も打線援護できず …ルトシュミットに逆転サヨナラ2ランを浴び、7連敗を喫した。 先発した佐々木朗希は6回86球を投げて4安打2失点5奪三振で降板。最速は101.3マイル… (出典:CoCoKARAnext) |
| 6勝目お預けの佐々木朗希、「結果自体は悪くなかったけど…」6イニング2失点でも修正誓う「フォーク浮く場面が多かった」 ダイヤモンドバックス4―3ドジャース(フェニックス) ドジャース・佐々木朗希投手は先発で6イニング86球を投げ、4安打、5奪三振、1四球、2失点。 (出典:中日スポーツ) |
<X(旧ツイッター)の反応>
(出典 @MLBJapan)
MLB Japan
@MLBJapan💪 #佐々木朗希 6回2失点5奪三振の力投! クオリティスタートで試合を作る🔥 力投に応えドジャースが一時逆転に成功。朗希の黒星を消しました。 #日本人選手情報 pic.x.com/okZqPmSh21
(出典 @kkkno311)
ぬらりん 株専用?
@kkkno311ドジャース佐々木朗希6回2失点で勝敗つかず…大谷翔平は無安打2四球、チームはサヨナラ負けで7連敗(読売新聞オンライン) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/2146c… > 米大リーグは7日、各地で行われ、ドジャースの佐々木はダイヤモンドバックス戦に先発し、6回2失点で勝敗はつかなかった。
(出典 @omatacom)
お股ニキ🌙moonOMT
@omatacom4シームが球質の軸(Stuff+ 131)、フォークが打者反応の軸(CSW 40.0%)。3球種の役割分担で狙いを分散しました。 佐々木朗希 vs AZ [速報] 6.0IP 5K 2ER 4H 1BB (86球) LAD 3-4 AZ #Sasaki #MLB #moonOMT pic.x.com/BeTUA2dcgA
(出典 @MiyafujiFan)
うまいぼー(宮藤芳佳FAN)@ルミナス学園卒業
@MiyafujiFan佐々木朗希投手今日も好投か。いよいよ実力が安定したか
(出典 @chidashinji)
写真家 千 田 慎 二
@chidashinji「最高の投球じゃなかった、完璧じゃなかった。ただこれを続けていくだけだ。」 佐々木朗希(6.0回、4安打、2失点、1四球、5奪三振、86球)がメディアに語る、#DodgersがDiamondbacksに4-3で敗れた後のメディア対応。 #佐々木朗希 x.com/sportsnetla/st…
(出典 @kaispo263067)
かいすぽ 日本人選手の海外の反応
@kaispo263067佐々木朗希が6回2失点5奪三振でQS。だが打線は6回まで無安打、9回にサヨナラ被弾でドジャースは3-4と敗れ7連敗。実況スレは「朗希が恥じることは何もない」で埋まった。 #MLB #佐々木朗希 #海外の反応 kaispo.com/archives/2411/…
(出典 @baseballmemojp)
野球メモ
@baseballmemojp佐々木朗希のオールスター後1.88か。安定してきたな。 x.com/i/status/20859…
(出典 @gsZUAopzIVHlqfx)
ふなきゅう
@gsZUAopzIVHlqfx佐々木朗希「積極的にゾーンで勝負はできた」 6回4安打2失点で今季6度目QSも…ドジャース逆転サヨナラ負けで悪夢の7連敗(スポーツ報知) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/b04b5…
(出典 @SponichiYakyu)
スポニチ野球記者'26
@SponichiYakyu佐々木朗希 6回2失点、6度目QS好投も援護恵まれず6勝目お預け 足滑らせるアクシデントにも動じず - スポニチ Sponichi Annex 野球 sponichi.co.jp/baseball/news/…




コメントする